10月26日
お肌を強くして、胃腸の粘膜を強くしよう

「お肌」と「胃腸の粘膜」はつながっています。 どちらも、物に触れたり、食べ物が入ってきたりと、 異物に触れる場所なので、同じ性質をもっているんです。 ですから、お肌を刺激して鍛えてあげると、胃腸の粘膜も 強くなってきます。 「乾布摩擦」が健康にいい!と言われるのは、 お肌と同時に、内臓も強くすることができるからなんですね!

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2005年10月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。