10月14日
20分以上歩いて、ポジティブになろう

ウォーキングを最低「20分以上」続けると、ベータエンドルフィン、ドーパミンなどの「脳内ホルモン」がたくさん分泌されます。これらは快楽ホルモンといわれており、ネガティブな感情を吹き飛ばす作用があるのです。最近ちょっと落ち込みやすい…という方は、ウォーキングを20分以上続けて、ポジティブな自分を取り戻しましょう!

前へ

バックナンバー

2008年10月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。