8月10日
お風呂で副交感神経を優位にしていこう

お風呂に入った時、自分が心地よいと感じる温度は、自律神経を「副交感神経」優位にして、一番リラックスできる温度です。また、みぞおち下までゆっくり20〜30分つかると、体温が1度以上アップしますから、低体温の方にもお勧め。毎日クーラーで冷え過ぎている方や、夏でも冷えで悩んでいる方は、じっくりお風呂につかることをお勧めします。

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2009年8月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。