8月11日
オスモチンで、内臓脂肪の燃焼を進めよう

オスモチンは、植物由来のタンパク質の一種で、植物そのものが害虫から身を守るための成分です。この成分を上手に摂取することで、「内臓脂肪」や「糖」をエネルギーとして取り込む酵素を活性化させることができるという説があります。ジャガイモやトマト、りんご、さくらんぼなどに多く含まれていますから、食生活の中にバランスよく取り入れていきましょう!

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2009年8月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。