10月31日
塩分を控えるために、料理は適温で食べよう

濃い味付けでなければ満足できず、「塩分」を多めにしてしまうことはありませんか?塩分の使いすぎは、「料理の温度」が関係していることもあります。料理が熱すぎたり、冷たすぎると「塩味」を感じにくいものなのです。塩分対策は「量」だけでなく、「温度」にも気を遣うようにしましょう。それだけで塩分を減らすことができる場合もありますよ。

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2010年10月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。