12月4日
夜盲症には、サメの肝油を摂取しよう

夜になると視力が著しく衰えて、見えにくくなることを「夜盲症(とり目)」と言います。この夜盲症はビタミンAが不足していると起こりやすくなりますが、サメの肝臓の油を摂取すると、それが補われると言われます。皮膚疾患にも良いとされていますので、気になる方は飲んでみてください。

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2010年12月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。