4月11日
ウル肌を目指して、加湿を活用しよう

潤ったお肌を保つカギは、「湿度との付き合い方」です。寝ている時の湿度を少し上げるだけでも、翌朝の肌が潤いを増やします。乾燥した時期には、洗濯物や濡れタオルを部屋に干してみたり、入浴後に浴室のドアを開けておくなど、加湿器を使わなくても生活で出た蒸気を生かしてウル肌を保ちましょう。

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2011年4月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。