6月26日
朝の深呼吸で、子宮力をアップさせよう

子宮力をアップするには、月経期・卵胞期・排卵期・黄体期などに合わせて、それぞれの過ごし方を変えることです。ホルモンの活性化がピークになる排卵期には、朝の深呼吸で新鮮な空気を思い切り吸い込んで、体の細胞を元気にして、代謝を高めましょう。朝目覚めたら、朝日に向かってゆっくり5秒かけて息を吸い込み、口から軽く吐きます。これを3回繰り返して、体の新陳代謝をアップさせましょう。

前へ

バックナンバー

2011年6月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。