9月5日
起床後の朝食で体内時計を働かせよう

朝から活動し、起床後1時間以内に朝食を摂ることで、脳と内臓の「体内時計」が整うといわれています。ホルモンが理想的なタイミングで分泌され、全身の代謝がグーンと上がるのです。逆に、朝食を抜いて体内時計が乱れると、代謝が悪く、太りやすい体になりやすいそうです。朝起きたら太陽の光を浴びて、朝食をとるように心がけましょう。

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2011年9月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。