10月26日
髪を乾かすときは、いきなり温風は避けよう

濡れている髪は、最も傷みやすい状態です。早く乾かそうと、濡れた状態からドライヤーの温風を当てると、キューティクルが傷み、髪の保湿成分を飛ばしてしまいます。オススメは、タオルでよく水分を吸い取り、次にドライヤーの冷風で乾かし、髪がなびくくらいになってから「温風」に切り替えることです。そして最後に、また「冷風」を当てると、キューティクルが締まり、美髪に仕上がるそうです。

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2011年10月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。