11月18日
お腹に手を当てて、ゆっくり温めてみよう

漢方では、お腹を「お中」と呼び、体の中心であるということを表しています。 お腹は、体調のバロメーターです。疲れを感じたときは、「手のひら」でやさしくお腹を温めてみましょう。お腹を温めると、全身を効率よく温めることができ、ゆったりした気分になるそうです。ぜひ、お試しください。

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2011年11月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。