3月2日
夜に腸内改善食を摂るように心がけよう

どの時間帯の食事も、お通じには深く関係していますが、3食すべて腸内環境を意識するのが難しい時は、特に「夜」の食事を大切にしましょう。海藻や果物に多い「水溶性食物繊維」を多く摂り、乳酸菌の多いヨーグルトを食べるのも良いでしょう。夜に食べると、寝ている間に効率よく腸を整え、翌日のリズムをつくってくれます。

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2012年3月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。