4月20日
スキンシップで脳のストレスを癒そう

手を握りあったり、ハグなどでスキンシップをとると、脳から癒しホルモンの「セロトニン」が分泌され、緊張や不安を和らげてくれるくれるそうです。セロトニンは、入浴や音楽を聴くなど「気持ちのいいこと」をすると分泌が促されるホルモンです。日頃からスキンシップを行うと、ストレスが癒やされるのですね。

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2012年4月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。