6月11日
アルコールと口内炎の関係を知ろう

アルコール度数が低いとしても、お酒を長期的に大量に飲むと、ビタミンが不足してしまいます。それにより、粘膜の切れ、炎症、特に「口内炎」などを引き起こしやすくなります。口内炎ができたら、ビタミンB1・B2を多く含む緑黄色野菜、レバー、酵母、肉などを摂るようにしましょう。

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2012年6月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。