8月13日
朝食を食べて、カラダを目覚めさせよう

朝食で糖を摂ることで、脳にスイッチが入り、体はエネルギーを消費する態勢になります。また、朝食を抜いて、前夜から「翌日の昼」まで食事の時間が空くと、カラダは飢餓状態になり、昼食を猛烈に吸収しようとします。すると、血糖値が急激に上がったり、カロリーを溜め込む体になることもあるのです。食べる量は、お腹の状態に合わせるのがベストです。

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2013年8月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。