1月9日
イライラ防止に、夜中の1〜3時は寝よう

肝臓は東洋医学で「怒りの臓器」といわれ、肝臓がオーバーワークになると、イライラしたり、怒りやすくなります。肝臓が修復される時間は、夜中の1〜3時です。この時間に「良質な睡眠」をとることが、「イライラ解消」につながると言われています。肝臓が弱っていたり、イライラしやすい人は、夜更かししないように心がけたいですね。

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2014年1月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。