1月11日
午後眠くなったら、20分間の昼寝をしよう

睡眠時間が短い現代人にとって、「昼寝」は脳の疲れをとり、午後の活動を支えてくれます。昼寝は、机に伏せたり、ソファに座ったりしたまま、約20分間するのが理想です。それ以上寝ると、夜の主睡眠に影響して、本来の疲労回復ができません。仕事や家事の合間を上手に活用し、脳をリフレッシュさせる昼寝をしてみましょう。

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2014年1月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。