2月25日
マンディブラーノッチで静脈の滞りを流そう

あごから耳のある方向にある、エラ部分のとがった骨から1cm首側にある、小さなへこみ部分のことを「マンディブラーノッチ」と言います。ここは鼻の付け根から首に流れる「太い静脈(顔面静脈)」が通っている場所です。この部分を静脈に沿って、鼻からさすっていくと、静脈の流れが良くなり、睡眠中の肌代謝を活発になるそうです。

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2014年2月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。