9月22日
強めのぶくぶくうがいで、汚れをとろう

歯のブラッシングをしても、その後の「うがい」の勢いが弱いと、口の中に汚れが残ったまま放置することになります。歯を守るための「正しいうがいの方法」は、歯と歯の間にも強い水圧を流すような気持ちで、勢い良く口の中で水を動かしていきます。汚れを浮かせて落ちやすくしていきます。歯のブラッシングをするときにも、その前後で「うがい」を行うようにすると、汚れがキレイにとれて、口内のサッパリ感がアップします。

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2014年9月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。