1月23日
足裏のアーチについて知ろう

足首から下の部分は、直立したときに「全体重」を支えてくれています。これだけ小さな面積で、全体重を支えることができるのは、足裏に「足弓(そくきゅう)」と呼ばれるアーチが構築されているためです。ここは一般的に「土ふまず」と呼ばれており、生後は平らな状態で、歩行するようになるにつれて次第に発達していきます。

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2015年1月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。