2月15日
イチゴを食べて、目を守ろう

目には多くの「ビタミンC」が存在し、「活性酸素」からの害を防いでいます。不足すると水晶体がにごり、白内障の原因にもつながります。「ビタミンC」は、体内で生成できないため、食べて摂る必要があります。イチゴなら小粒10個ほど食べると、1日の必要量をカバーすることができます。

前へ

バックナンバー

2015年2月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。