2月18日
体の中で一番大きい骨、小さい骨を知ろう

人間のカラダの中で一番大きい骨は、太ももにある「大腿骨(だいたいこつ)」です。カラダの中で一番小さい骨は、耳の中にある「耳小骨」です。耳小骨は3つの骨の組み合わせでできていて、「ツチ骨、キヌタ骨、アブミ骨」の3つの骨が合わさっています。一番小さいアブミ骨は約3.3mmと、虫眼鏡がないとよく見えないほど小さな骨です。

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2015年2月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。