4月19日
咳と高熱が出るマイコプラズマ肺炎を知ろう

マイコプラズマ肺炎は、細菌とウイルスの中間の性質を持った「マイコプラズマ」が悪さをする肺炎です。咳、発熱などの症状がゆっくりと進行し、咳は徐々に激しくなり、高熱になることがあります。咳が数週間にわたって長引くこともあるので、しっかり養生することが必要です。

前へ

バックナンバー

2015年4月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。