5月8日
大人になっても、百日咳に注意しよう

子供の頃に打った「百日咳」のワクチンは、10年以上経つと効果が下がると言われています。近年では大人の「百日咳」が増加しています。咳の症状は軽いものの、菌の排出は3週間ほど持続するため、家族や職場での感染にも注意が必要だそうです。

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2015年5月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。