5月11日
角膜の屈折異常を治す手術を知ろう

近視の原因の一つは、凸レンズである「角膜」の屈折率が大きすぎることと言われています。そこで角膜を削り、屈折率を調整する手術法が「レーシック」です。レーシックは、エキシマレーザーというレーザー光線で角膜中央部分を削り、角膜のカーブを変えて、近視などの屈折異常を矯正する手術です。

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2015年5月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。