血圧とは心臓のポンプ作用によって全身に血液が送り出されるときに、血管に与える圧力のこと。心臓が血液を送り出すために収縮したときの血圧を収縮期血圧(最高血圧)という。基準値(正常血圧)は140mmHg未満だが、130mmHg以上は要注意範囲。