話題のパプリカ成分を摂って若々しくスリムな毎日へ!

スーパーフードの新星あらわる!?

アサイー、チアシード、ココナッツオイルなど、ダイエットのトレンドは引き続き“スーパーフード”ブームが席巻中。聞きなれない、見なれない食材が次々に登場しては、スーパーの一等席を占拠し去っていく光景が繰り返されていますが、この夏の注目株はパプリカ。実はこのパプリカ、驚異のパワーを持つスーパーフードだったのです。

緑黄色野菜を超えるパプリカの力

トマトやニンジンなどの緑黄色野菜は、抗酸化力を持ち活性酸素を除去する「カロテノイド」が豊富な体に良い野菜です。赤いパプリカも、そんなカロテノイドたっぷりな野菜の代表ですが、これだけではスーパーフードを名乗るには不十分。パプリカが特別なのは、カロテノイドの一種「キサントフィル」の存在があるから。キサントフィルこそ、パプリカがスーパーフードに仲間入りするきっかけとなった“驚異の成分”なのです。
話題のパプリカ成分を摂って若々しくスリムな毎日へ!

「キサントフィル」で若さとスリムを手に入れる

キサントフィルは、活性酸素から細胞を守る頼もしいガードマンのようなもの。加齢や生活習慣の乱れで溜まった“老け”をブロックし、若々しい肌とカラダをキープするには欠かせない成分です。パプリカのキサントフィル含有量は緑黄色野菜の中でも断トツのトップで、トマトの100倍にも上ります(グラフ参照)。

また、パプリカに含まれるキサントフィルの1種であるβ-クリプトキサンチンには、脂肪を燃焼する働きがあり、内臓脂肪の低減に役立つことが報告されています。家事をしながらスルスルとヤセるには最適の成分といえるでしょう。まさに“若々しさを保ちたい人”や“軽い運動でヤセたい人”にぴったり! 効率的にダイエットするなら、パプリカを利用しない手はありませんね。

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パプリカちょい足し×ながら運動で夏ヤセ成功!

偏った食事制限やキツいエクササイズは続かないし、リバウンドのモト。その点、パプリカはサラダに入れたり、オイルで摂ったりと“ちょい足し”でも十分な効果が期待できます。キサントフィルのパワーを借りて、さらに家事をしながら、テレビを見ながら、お風呂に入りながらできる「ながら運動」をすれば、夏までにラクヤセも夢ではありません。
話題のパプリカ成分を摂って若々しくスリムな毎日へ!

ながら運動のやり方はこちら。できるものから取り入れてみて。
掃除をしながら

お風呂に入りながら

テレビを見ながら

夏は暑いから代謝が上がってヤセやすくなると思っている人も多いのですが、実は夏のカラダは代謝がダウン。特に冷房で冷えっぱなしの室内で過ごす時間が長い人や、冷たいジュースやアイスクリームをよく食べる人は、ヤセにくいカラダになっている可能性大なのです。パプリカちょい足し×ながら運動で、代謝を上げて夏バテも吹き飛ばしましょう。

パプリカ研究所
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