やせるテクニック:運動器具を目に付くところに置く

ダンベルなどは目に付くところにいつも置いておいて

 目のつくところに食べものがあれば、おなかがすいていないときにもつい手を出してしまう。これはもっとも悪い例。ならば、この習慣を運動に置き換えてしまうのはどうでしょう?

 買ってはみたものの、3日坊主で終わってしまった運動器具。押し入れで眠っているダンベル。これらのものを目につくところに置いておけば、手にする機会も自然とふえるはずです。

 最初はつまみ食いならず「つまみ運動」でも、ちょっとしたきっかけで体を動かすことが増えれば、もうちょっとほかのこともしてみようかな? と次第に欲が出てくるもの。

 自宅で眠っている運動器具を、気持ちの火付け役に再利用してしまいましょう。



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