4月16日
白きくらげで、滋養効果をあげよう

白キクラゲは、17種類のアミノ酸、ミネラルが豊富で、昔は野生のものしかなく希少だったために、高級滋養品として扱われていました。いまでは免疫力を向上させたり、潰瘍を回復させる働きがあるということもわかってきました。ただ、根元が黒くなってしまったり、黄色に変色し始めたら、下痢や腹痛、嘔吐につながりますので食べないように!

前へ

バックナンバー

2007年4月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。