1月4日
よく噛んで、脳を活性化させよう

よく噛んで食事をすることは、脳全体に刺激をあたえて、脳の血管が拡張するといわれています。さらには、バロチンという唾液腺からでるホルモンによって、老化防止をする効果もあるのです。お正月においしいものをたくさん食べているけれども、ついかむ回数が少なくなっている…ということにならないよう、注意が必要ですね!

前へ

バックナンバー

2008年1月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。