4月29日
日本酒を、お風呂に入れてみよう

日本酒をお風呂に入れてみましょう!日本酒には、潤いをあたえる「アミノ酸」と、美肌を促す「こうじ酸」をたっぷり含んでいます。さらには、アルコールには発汗作用を促す効果がありますから、毛穴を開いて老廃物を排泄してくれます。日本酒の量は、500〜700ミリリットルで、40度ぐらいの若干ぬるいお湯がよいそうですが、お好みで量や温度を調整してみてくださいね。

前へ

バックナンバー

2008年4月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。