12月17日
保湿のしすぎで乾燥肌になると知ろう

乾燥肌は、ケアの仕方が間違っているために起こる場合があります。洗いすぎや、手入れのしすぎで肌表面の角質がめくれ、皮脂膜がとぎれとぎれの状態になったりするのです。そうなると、水分が蒸発しやすく、皮脂の分泌も少なくなり、潤いの肌を取り戻しにくくなるのです。洗顔や手入れのしすぎには、十分注意してくださいね。

前へ

バックナンバー

2008年12月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。