2月14日
太陽の光を浴びて体内時計を整えよう

「体内時計」は、1日約25時間あると言われています。それを24時間リズムに調整するためには、朝、太陽の光を浴びることが大切です。それにより、体内時計がリセットされて、目覚めてから12〜14時間後に出始める睡眠ホルモン「メラトニン」をしっかり分泌させることができ、寝る時には体温や血圧が下がり、熟睡できるそうです。

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2012年2月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。