7月6日
皮膚にある5種類の感覚を知っておこう

皮膚には、全部で5種類の感覚があります。皮膚がものに触れたときに感じる「触覚」、温度の低下を捉える「冷覚」、温度の上昇を捉える「温覚」、皮膚が押されて感じる「圧覚」、痛みを感じる「痛覚」、この5つの感覚を、それぞれ皮膚にある別の細胞や器官で感知しているそうです。

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2012年7月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。