9月20日
甘いもの依存タイプはタンパク質を摂ろう

皮下脂肪がつきやすいタイプの人は、疲れると「甘いもの」が食べたくなる人が多いと言われています。これは遺伝的にセロトニン不足で気分が不安定になりやすく、甘いものに依存しやすい性質があります。このタイプは、「炭水化物」の摂取量が多いかわりに、「タンパク質」が不足して、糖質分解酵素が不足しやすいので、積極的にタンパク質を摂りましょう。

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2013年9月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。