2月8日
天気で自律神経の状態が左右されると知ろう

天気が悪い日は「気圧」の関係で体内の酸素量が減り、「気温」が低い日は血流が悪化しやすい環境にあります。そのため「自律神経」のバランスが崩れやすく、カラダの隅々まで酸素が届かずに疲れを感じやすい状態になることがあります。天気が悪い日に外出する際は、「重ね着」をして、体温を温かく保てるようにすると良いでしょう

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2014年2月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。