5月30日
呼吸と骨の動きは、連動していると知ろう

息を深く吸うには、「肋骨」と「骨盤」の動きを意識することが必要です。呼吸をする際、それぞれがスムーズに開閉することで、胸にもお腹にも十分な酸素が供給されます。肋骨と骨盤がガチガチに固まってると、呼吸をしても浅くなりがちになるので、出来るだけ深い呼吸で肋骨と骨盤を動かしていきましょう。

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2014年5月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。