7月6日
東洋の神草、クコの効能を知ろう

中国では古くから、クコが「目の不調」に聞くと重宝されてきました、杏仁豆腐の上に乗っている赤い実がクコです。滋養強壮など薬効の高い植物で、ヨーロッパでは「東洋の神草」と言われているほどです。特に疲れ目への効果が高いのは、「クコの葉」を煎じて飲むこと。乾燥したクコの葉を急須に入れ、熱いお湯を注いで一日数回飲むだけです。

前へ

バックナンバー

2014年7月

今日の健康ひとことりでは、手軽に役立つ健康情報を毎日お届けします。

「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。