5月7日
ピンク色を利用して、女性ホルモンを活性化しよう

女の子の服はピンク、男の子の服はブルー…と、育てられたからではないでしょうが、ピンク色が好きな女性は多いようです。でも、それって、健康のためにはとても良いことなのだそう。それというのも、ピンク色には女性ホルモンを活性化させて、代謝をアップする効果があるのだとか。ピンクの服はちょっとという人は、ピンクの小物を身につけたり、部屋ににピンク色のものをたくさん置けば、女性ホルモンの力で美しくなれるかも…しれませんね。

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2016年5月

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。