7月5日
ゴーヤやヘチマ料理で“抗酸化力”をつける

緑黄色野菜の鮮やかな色は「フィトケミカル」言われる抗酸化成分です。野菜は自力で日陰に隠れることができないため、紫外線による抗酸化ダメージから身を守るために進化したとされています。そして、特に日差しが強い南国のものは、抗酸化作用がより強いとか。ゴーヤや食用のヘチマなど、南の方で採れる野菜を食卓に取り入れ、紫外線に負けない肌を目指しましょう。

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「ひとことり」は、”ひとこと”と”小鳥(ことり)”をあわせて作ったことばです。
小鳥のさえずりには癒しの効果があります。