アロビタール錠の効能・用量・副作用など

アロビタール錠の特徴

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 解熱鎮痛薬
形状 錠剤 
製造会社 美吉野製薬
販売会社
医薬品区分 一般配置兼用医薬品
リスク区分 --
同じ分類の薬 DHC 解熱鎮痛薬   JPS熱さまし   N.Yサニー   アイユニー   アセドリン  



アロビタール錠の効能・効果

頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱

アロビタール錠の用法・用量

1回15才以上3錠,14〜11才2錠,1日3回まで。
なるべく空腹時を避ける
服用間隔4時間以上
11才未満は服用しない
(用法関連注意)

アロビタール錠の成分・分量

9錠(2.925g)中
アセトアミノフェン 0.9g
エテンザミド 0.8g
無水カフェイン 0.25g
ブロモバレリル尿素 0.3g
(添加物)
無水リン酸水素カルシウム,軽質無水ケイ酸,結晶セルロース,カルメロースカルシウム(CMC-Ca),ステアリン酸マグネシウム

アロビタール錠の使用上の注意と副作用

アロビタール錠の保管上の注意