スピード散の効能・用量・副作用など

スピード散の特徴

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 解熱鎮痛薬
形状 散剤 
製造会社 大師製薬
販売会社 大和橿原製薬
医薬品区分 一般配置兼用医薬品
リスク区分 --
同じ分類の薬 DHC 解熱鎮痛薬   JPS熱さまし   N.Yサニー   アイユニー   アセドリン  



スピード散の効能・効果

頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・捻挫痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱

スピード散の用法・用量

1回15才以上1包,14〜11才2/3,10〜8才1/2,7〜5才1/3,1日2回まで。
なるべく空腹時を避ける
服用間隔6時間以上
(用法関連注意)

スピード散の成分・分量

2包(1400mg)中
アセトアミノフェン 600mg
エテンザミド 250mg
無水カフェイン 200mg
(添加物)
リン酸水素カルシウム,ステアリン酸マグネシウム,バレイショデンプン

「スピード散」を含むQ&A

もっと見る

スピード散の使用上の注意と副作用

スピード散の保管上の注意