心龍の効能・用量・副作用など

心龍の特徴

「心龍」は坐骨神経痛,神経痛,関節炎,リューマチを改善するために,18種類の生薬を配合して創りました弊社独自の製剤です。

心龍

心龍

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 その他の精神神経用薬
形状 散剤 
製造会社 建林松鶴堂
販売会社 ピップ
医薬品区分 一般用医薬品
リスク区分 第2類医薬品
同じ分類の薬 グレニアチン   コリホグス   コンドロイチンZS錠   ドキシン錠   ロイルック  

お調べの商品と梱包や本体のデザインが違う場合は、薬剤師にお尋ねください。



心龍の効能・効果

坐骨神経痛,神経痛,関節炎,リューマチ

心龍の用法・用量

食間に水又はお湯にて服用します。
[年齢:1回量:1日服用回数]
成人:1包(2g):3回
15歳未満:服用しないこと
(用法関連注意)
食間とは,食後2〜3時間を指します。

心龍の成分・分量

3包(6g)中
心龍乾燥エキス 2g (シャクヤク・トウキ・タクシャ・ソウジュツ・トウニン・オウバク・ジオウ・ヨクイニン・ボウイ・イレイセン各1.34g,ニンジン・リュウタン・カンゾウ・ケイヒ・ショウキョウ・ブクリョウ・チンピ・ビャクシ各0.34g)
(添加物)
乳糖水和物,カルメロースナトリウム

「心龍」を含むQ&A

もっと見る

心龍の使用上の注意と副作用

■相談すること
1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)胃腸が弱く下痢しやすい人。
(4)今までに薬などにより発疹・発赤,かゆみ等を起こしたことがある人。
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気,食欲不振,胃部不快感,下痢
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること

心龍の保管上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。使用期限は外箱に記載しています。