大師散の効能・用量・副作用など

大師散の特徴

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 止瀉薬
形状 散剤 
製造会社 大師製薬
販売会社
医薬品区分 一般配置兼用医薬品
リスク区分 --
同じ分類の薬 「赤玉」胃腸丸   アイゲン   アクロミンカプセルA   イストサン下痢止めLP   イストロン 下痢止め  



大師散の効能・効果

下痢,消化不良による下痢,食あたり,はき下し,水あたり,くだり腹,軟便

大師散の用法・用量

1回15才以上1包,14~11才2/3,10~8才1/2,7~5才1/3,4~3才1/4,1日3回
服用間隔4時間以上
(用法関連注意)

大師散の成分・分量

3包(3g)中
次硝酸ビスマス 800mg
次没食子酸ビスマス 1200mg
アクリノール 150mg
(添加物)
沈降炭酸カルシウム,バレイショデンプン,軽質無水ケイ酸

大師散の使用上の注意と副作用

大師散の保管上の注意