ビオピコ錠の効能・用量・副作用など

ビオピコ錠の特徴

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 瀉下薬(下剤)
形状 錠剤 
製造会社 ビオフェルミン製薬
販売会社 武田薬品工業
医薬品区分 一般用医薬品
リスク区分 --
同じ分類の薬 3Aアクアマグ   3Aマグネシア   DHC アロエ便秘薬   アクアナチュラル便秘薬   アストルベン錠  



ビオピコ錠の効能・効果

便秘
便秘に伴う次の症状の緩和:肌あれ,吹出物,腹部膨満,頭重,のぼせ,食欲不振(食欲減退),腸内異常はっ酵,痔

ビオピコ錠の用法・用量

15歳以上1日1回2〜3錠を就寝前(または空腹時)に服用
ただし,初回は最小量を用い,便通の具合や状態をみながら,少しずつ増量または減量
15歳未満は服用しない
(用法関連注意)

ビオピコ錠の成分・分量

3錠中
ピコスルファートナトリウム 7.5mg
ラクトミン(乳酸菌) 18.0mg
(添加物)
トウモロコシデンプン,デキストリン,沈降炭酸カルシウム,乳糖,アメ粉,タルク,白糖,ステアリン酸マグネシウム

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