光明の効能・用量・副作用など

光明の特徴

「光明」はお血,内出血,打撲症,足腰疼痛・痙攣・麻痺,水腫,婦人白帯下,月経不順,生理痛,めまい,嘔吐,足腰の冷症,更年期障害を改善するために,18種類の生薬を配合して創りました弊社独自の製剤です。

光明

光明

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 生薬製剤(他の薬効群に属さない製剤)
形状 散剤 
製造会社 建林松鶴堂
販売会社
医薬品区分 一般用医薬品
リスク区分 第「2」類医薬品
同じ分類の薬 「クラシエ」オンジエキス顆粒   「クラシエ」独活寄生丸エキス顆粒   「モリ」カンゾウ湯   「モリ」シンゾウ湯   アクマチック  

お調べの商品と梱包や本体のデザインが違う場合は、薬剤師にお尋ねください。



光明の効能・効果

お血,内出血,打撲症,足腰疼痛・痙攣・麻痺,水腫,婦人白帯下,月経不順,生理痛,めまい,嘔吐,足腰の冷症,更年期障害

光明の用法・用量

食間に水又はお湯にて服用します。
年齢:1回量:1日服用回数]
成人:1包(2g):3回
15歳未満:服用しないこと
(用法関連注意)
食間とは,食後2〜3時間を指します。

光明の成分・分量

3包(6g)中
光明乾燥エキス 1.89g (シャクヤク・キキョウ・センキュウ・ブクリョウ・タクシャ・トウニン・ソウジュツ・シャゼンシ・コウブシ・ハンゲ・マオウ・ショウキョウ・モクツウ・カンゾウ・トウキ・ケイヒ・ニンジン・チンピ各0.85g)
(添加物)
乳糖,カルメロースナトリウム

「光明」を含むQ&A

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光明の使用上の注意と副作用

■相談すること
1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人,体の弱い人)。
(4)胃腸が弱く下痢しやすい人。
(5)発汗傾向の著しい人。
(6)高齢者。
(7)今までに薬などにより発疹・発赤,かゆみ等を起こしたことがある人。
(8)次の症状のある人。
排尿困難
(9)次の診断を受けた人。
高血圧,心臓病,腎臓病,甲状腺機能障害
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること
[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気,食欲不振,胃部不快感、下痢
3.1ヵ月位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談すること

光明の保管上の注意

(1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
(2)小児の手の届かない所に保管してください。
(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。使用期限は外箱に記載しています。