パスタロンSEローションの効能・用量・副作用など

パスタロンSEローションの特徴

パスタロンSEローション

パスタロンSEローション

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 皮膚軟化薬(吸出しを含む)
形状 液剤 
製造会社 佐藤製薬
販売会社
医薬品区分 一般用医薬品
リスク区分 第3類医薬品
同じ分類の薬 DHC かゆみを伴う乾燥性皮膚用クリーム   DHC かゆみを伴う乾燥性皮膚用乳状液   アスコートU   イハダ ドライキュア乳液   イボコロリ  

お調べの商品と梱包や本体のデザインが違う場合は、薬剤師にお尋ねください。



パスタロンSEローションの効能・効果

かゆみを伴う乾燥性皮膚(老人・成人の乾皮症,小児の乾燥性皮膚)

パスタロンSEローションの用法・用量

1日数回塗擦
(用法関連注意)

パスタロンSEローションの成分・分量

100g中
尿素 10g
ジフェンヒドラミン 1g
クロタミトン 5g
グリチルリチン酸二カリウム 0.5g
酢酸トコフェロール 0.5g
(添加物)
N-(ヘキサデシロキシヒドロキシプロピル)-N-ヒドロキシエチルヘキサデカナミド,流動パラフィン,トリイソオクタン酸グリセリン,コレステロール,自己乳化型ステアリン酸グリセリン,ステアリン酸ソルビタン,ポリオキシエチレンセチルエーテル,ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油,水添大豆リン脂質,コハク酸,トリエタノールアミン,グリシン,グリセリン,パラベン,カルボキシビニルポリマー,キサンタンガム

パスタロンSEローションの使用上の注意と副作用

パスタロンSEローションの保管上の注意