生葉液薬の効能・用量・副作用など

生葉液薬の特徴

生葉液薬

生葉液薬

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 歯痛・歯槽膿漏薬
形状 液剤 
製造会社 小林製薬
販売会社
医薬品区分 一般用医薬品
リスク区分 第3類医薬品
同じ分類の薬 G・U・Mメディカル マージナルポイントケアA   アセス   アセスE   アセスL   アセスジュニア  

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生葉液薬の効能・効果

歯肉炎・歯槽膿漏における諸症状(歯ぐきの出血・発赤・はれ・うみ・痛み・むずがゆさ,口のねばり、口臭)の緩和,口内炎

生葉液薬の用法・用量

歯肉炎・歯槽膿漏:1日2回ブラッシング後適量(約0.3g)を綿棒を用いて歯ぐきに塗り込む。
口内炎:1日2~4回、適量を患部に塗布する
(用法関連注意)

生葉液薬の成分・分量

100g中
ヒノキチオール 0.1g
セチルピリジニウム塩化物水和物 0.05g
グリチルリチン酸二カリウム 0.4g
アラントイン 0.3g
(添加物)
エデト酸カルシウム二ナトリウム,クエン酸,ポリソルベート80,ハッカ油,キシリトール,香料,プロピレングリコール,エタノール

生葉液薬の使用上の注意と副作用

生葉液薬の保管上の注意