グルクロン内服液の効能・用量・副作用など

グルクロン内服液の特徴

滋養強壮 栄養補給に
グルクロノラクトン1000mg ローヤルゼリー50mg

グルクロン内服液

グルクロン内服液

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 ビタミン含有保健薬(ビタミン剤等)
形状 液剤 
製造会社 明治薬品
販売会社
医薬品区分 指定医薬部外品
リスク区分 なし
同じ分類の薬 DHC エルシスホワイト240   DHC チアニンローヤル   DHC ヘパトレバ   DS滋養内服液C   JAセイカンゴールド内服液  

お調べの商品と梱包や本体のデザインが違う場合は、薬剤師にお尋ねください。



グルクロン内服液の効能・効果

滋養強壮、虚弱体質、肉体疲労・病中病後・食欲不振・栄養障害・発熱性消耗性疾患・妊娠授乳期などの場合の栄養補給

グルクロン内服液の用法・用量

成人(15歳以上)、1回1瓶(30mL)を1日1回服用する。
(用法関連注意)
用法・用量を守ること。(他のビタミン等を含有する製品を同時に服用する場合には過剰摂取等に注意すること)

グルクロン内服液の成分・分量

1日量1瓶(30mL)中
グルクロノラクトン 1000mg
ローヤルゼリー 50mg
チアミン硝化物 10mg
リボフラビンリン酸エステルナトリウム 5mg
ピリドキシン塩酸塩 5mg
ニコチン酸アミド 20mg
無水カフェイン 50mg
(アルコール0.2mL以下)
(添加物)
白糖、ハチミツ、クエン酸水和物、DL-リンゴ酸、酒石酸、クエン酸Na水和物、安息香酸Na、ブチルパラベン、エチルアルコール、バニリン、エチルバニリン、グリセリン、プロピレングリコール、香料

グルクロン内服液の使用上の注意と副作用

相談すること
次の場合は、直ちに服用を中止し、本製品を持って医師又は薬剤師に相談すること
(1)服用後、過敏症等があらわれた場合。
(2)しばらく服用しても症状がよくならない場合。

グルクロン内服液の保管上の注意

(1)直射日光のあたらない湿気の少ない涼しい所に密栓して保管すること。
(2)小児の手の届かない所に保管すること。
(3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。)
(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないこと。
※本剤は生薬成分を配合した内服液であり、まれに沈殿を生ずることがあるが、よく振ってから服用すること。