パナパップ内服液の効能・用量・副作用など

パナパップ内服液の特徴

処方薬/市販薬 (OTC) 市販薬 (OTC)
分類 ビタミンB1主薬製剤
形状 液剤 
製造会社 金陽製薬
販売会社 テイコクファルマケア
医薬品区分 一般用医薬品
リスク区分 第3類医薬品
同じ分類の薬 DHC ビタチアン   VV・コリトル内服液   Vワンライフ   VワンライフEX   アイエース  



パナパップ内服液の効能・効果

次の諸症状の緩和:神経痛,筋肉痛・関節痛(腰痛,肩こり,五十肩など),手足のしびれ,便秘,眼精疲労。
脚気。
次の場合のビタミンB1の補給:肉体疲労時,妊娠・授乳期,病中病後の体力低下時

パナパップ内服液の用法・用量

15才以上1回1本1日2回
(用法関連注意)

パナパップ内服液の成分・分量

2本(100mL)中
ベンフォチアミン 60mg
リボフラビン 4mg
塩酸ピリドキシン 40mg
ニコチン酸アミド 60mg
コンドロイチン硫酸ナトリウム 400mg
(添加物)
クエン酸,dl-リンゴ酸,白糖,D-ソルビトール,安息香酸,エデト酸カルシウム二ナトリウム,香料

パナパップ内服液の使用上の注意と副作用

パナパップ内服液の保管上の注意